How TribePrime Builds Revenue
収益は、偶然には⽣まれない。
IPを理解し、何を売るかを定め、商品をつくり、売り⽅まで設計する。
そうして、持続的な収益構造が⽣まれる。

⼩さく始める

在庫リスクを最⼩化する

粗利を可視化する
着るを、収益へ。
なぜ、この商品は成⽴するのか。
ある実例として、KAGEYAMA Racingのスカジャンを例に、 TRIBEPRIMEの商品企画・設計の考え⽅を図解します。
なぜ龍なのか
オーナーが辰年生まれであり、チームも発足時から「Dragon Team」を名乗ってきたこと。
情熱、求心力、
日本的な精神性と現代感覚を象徴するものとして、「龍」は自然な選択でした。
なぜスカジャンなのか
スカジャンは、強い記号性と刺繍との相性、そして背中で語る力を持つ。
龍という象徴を受け止め、KAGEYAMA Racingらしさを育てる器として、自然な選択でした。
なぜ欲しくなるのか
惹かれるのは、ロゴそのものではありません。
象徴が商品として成⽴し、
着たくなる魅⼒へ変わっていること。
そこではじめて、商品は成⽴します。
選ばれるのは、図案ではない。 そのチームらしさを体現できる商品形態である。
Why TRIBEPRIME 1 —— 商品企画 ・ 開発⼒
⾒た⽬を整えるだけではない。商品として成⽴させる設計⼒がある。
TRIBEPRIMEでは、アパレルの専⾨デザイナーが企画段階から参加します。
シルエット、素材、仕様、⾒え⽅まで含めて、
着⽤価値と商品完成度を設計する。
そのうえで、「欲しい」「着たい」「持ちたい」と思える理由まで、商品企画に落とし込みます。
欲しくなる商品には、今の空気感が必要です。
⾒え⽅、シルエット、
そして「今、着たい」と思える感覚。
TRIBEPRIMEは、
そうした時代感覚を踏まえて商品化します。
素材感、機能性、着⼼地、⽤途。
そうした要素まで含めて、商品として設計します。
ただ図案を載せるのではなく、素材・仕様から、着たくなる⼀着へと仕上げていきます。
Why TRIBEPRIME 2 —— 実⾏ ・ 運営⼒
企画だけでは、収益にはつながらない。
動かせることが、価値になる。
TRIBEPRIMEは、
TEAMSTYLEの設計 ・ ⽣産 ・ 運営基盤を活かし、
商品設計 ・ ⽣産 ・ EC運営までを
⼀気通貫で担います。
企画から販売まで、現実に動く形で伴⾛します。
負担を減らしながら、
前に進められる体制を整えます。
販売状況や関連データを確認できる、
透明な運営体制を整えています。
任せるだけでは終わらない。
⼀緒に育てていけるパートナーである。
1. 自分たちらしい象徴商品を持ちたい
2. 応援グッズで終わらない物販をつくりたい
3. ブランド価値まで考えた商品を持ちたい
4. 小さく始めながら、可能性を確かめたい
5. ファンとの関係を、商品を通じて深めたい
6. 継続的に育てていけるIP商品を持ちたい
7. 熱量のある店・ブランドの世界観を、商品として広げたい 着るを、収益に変える。
熱量は、すでにある。
必要なのは、
それを売れる商品と構造に変えることです。
TRIBEPRIMEは、
そのためのパートナーです。
あなたのチームにも、
その可能性があります。
多く作ることではない。
核となる商品をつくることから、
IP価値は最⼤化される。